ん~~~~~~~ん
「すみません、役所に取りに行くものがあるので1時間ほど遅れます」「わかりました」
こんなあっさりとしたやりとりが普通な世の中になぜならないんでしょうね…。特に日本人の異常な公務員叩きには、私も昔からかなりの疑問を持っていました。「公務員は給料貰いすぎ、減らせ!」だの「定時帰りふざけんな」だののたまう輩の多いこと多いこと…。変えるのは公務員の制度ではなく、他の企業のおかしいシステムであり、問題のすり替えも甚だしいですね。本当になぜみんな不幸に巻き込もうと考えるのだろう…。
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おかしいのは土日に開いてない役所ではなく、そういった用事で少しの間職場を抜けることすら許されない労働環境ですよね。お役所お役所と叩いてるけど、そのお役所がスタンダードなんだから。
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有給を取るか、朝ちょっと立ち寄るか、昼休みを長めに取るか、早退を申し出るなどして、民間の労働者が正当に権利を行使すればいいだけの話。それができない世の中をまず変えていかなければならないことだろ? なぁ?
だいたい休日にわざわざ出向くなんて、非効率極まりないだろ。「そうは言ってもね」「現実的にはね…」みたいな態度を取ることがカッコイイ社会人とでも思ってんのか?
最近は役所叩きの風潮に乗っかってか、窓口で無知な民間人が書類の不備を指摘されて逆ギレしたり、抵抗するのが難しい立場にある受付の人に強く当たったりなんていう光景が目立つな。その勢いでちょっとは残業代払わない経営者にも言えよと(笑)
おとうちゃん大好き 小沢たかゆき
おとうちゃんは
カッコイイなぁ
ぼく おとうちゃんに
にてるようね
大きくなると
もっとにてくる?
ぼくも
おとうちゃんみたいに
はげるといいなぁ
「ママに会いたくて生まれてきた」読売新聞社 小学校1年
ある男が腹を空かせていた。
そこで、まんじゅうを一つ食べた。でもまだ空腹は満たされない。
二つ目のまんじゅうを食べた。でもまだ空腹は満たされない。
三つ目まんじゅうを一つ食べた。ようやく空腹は満たされて、男は言った。
「なんだ。はじめから三つ目のまんじゅう1つだけを食べればよかった。
これがどれほど愚かな話かはわかると思うのですが…本当に理解できているのでしょうか?
仲良しコミュニティに満足する人は、その場が激しい強制力を内在させていることに、なかなか気付かない*5。 コミュニティ内部には、選挙のように明示的でお祭り的な意思決定のイベントも、裁判のような検証システムもないので、いつの間にか中心になった人物がいつ までも前近代的な権力を維持したり、私刑的な嫌がらせが続いたりする。 その場の文化モードも、基本的には替わらない。